ニューヨークで、家の周りで、保険適用内で、評判よくて、という産婦人科をTakにリサーチしてもらい、
近所で評判のお医者さんの元へ。
Dr Chilakian
保険の権利は発生しているけど、まだ保険番号をもらえていないので、初回は$150 を一旦建て替え。
レジデンスビルの中にある、小さな産婦人科。
レジデンスビルの中にある、小さな産婦人科。
先生も移民のようで、ゆっくりと優しい英語で話してくれ、安心して診察を受けることができました。
アメリカはエコーや内視鏡?は初回はやらないと聞いてたけど、しっかりとやってくれました。
双子が映ったらどうしよう?なんて妄想してたけど、実際最初モニターに何も映し出されない時間が3分くらい続いて、二人でかなり焦りました。
あれ?いなくない。。。?みたいな。
Tak: Is there?
先生: (鼻をぐずぐず、沈黙してから) yes there is. Here.
いました。すごく小さくて黒い影。私はモニターが少し遠くてよく見えなかったけど、ちゃんと小さな心臓がトクトク動いていたそう。
彼は感動して泣きそうになってたけど、私はなんか、おぉ、いたいたーみたいな感じ。正直まだあんまり実感ない。
大きさも、成長は順調なようで、9weeks, expected date 5/25/2016 とのこと。麻美ちゃんの誕生日1日ずれた。。
保険がないから出生前診断ができないけど、取れたらすぐにしてくれるとのこと。アメリカではかなり一般的な過程のようですね。
初回はかなりあっさりした診察で終了。
いくつか質問して、サクッと答えて、はい終わり。またね、って感じ。
こんなもんですかね。
初期はこれしちゃダメよ、とか
これは食べちゃダメよ、とか
いろいろアドバイス聞けばよかったかな。そこも自己責任なのかな。
まぁとにかく順調な経過ということで一安心。
次は保険ナンバー取得後に出生前診断です。
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